はじめに

街を歩いていても電車の中でも、あちこちでスマホを使って何かをしている姿がすっかり普通になってきています。数多くの人が使っているスマホですが、スマホの種類も増えている現在、どのスマホがいいのか迷ってしまいますよね。どのスマホにも特徴があり、メリットもデメリットもあります。中でも注目を集めているのが格安スマホ。

格安スマホは安い料金で使用できるのがメリット。通話定額プランやかけ放題プランなどもあります。料金が安いという点が格安スマホの大きなメリットですが、プランがシンプルで分かりやすいのもメリットです。乗り換えキャンペーンなどを利用すると、ポイントバックやキャッシュバックがあるのもお得です。

格安というのはうれしいですが、本当に使えるのか?何かデメリットがあるのか?などいろいろ心配になってしまいますよね。mineo(マイネオ)なら通話定額プランやかけ放題プランもあり、自分のスマホがそのままで電話代が安くなる、などメリットがたくさんあります。現在人気の格安スマホのmineo(マイネオ)について紹介しましょう。

mineo(マイネオ)の特徴

mineo(マイネオ)は関西電力グループ株式会社ケイ・オプティコムが提供する格安スマホです。もちろん全国で利用可能です。2016年には価格.comのMVNO満足度調査でナンバーワンを獲得するほど。現在注目されている格安スマホです。満足度が高い理由として、料金が安いことのほか、通信がつながりやすい、分かりやすいなど初心者でも簡単に乗り換えができることです。

スマホを変えると電話番号も変わるので不便、と考える人も多いでしょう。mineo(マイネオ)のメリットは電話番号そのままで乗り換えができる点です。mineo(マイネオ)は複数の会社と回線を借りる契約ができるマルチキャリア対応なので、au回線のAプラン、docomo回線のDプランがあります。au端末でもdocomo端末でも、SIMロック解除なしで利用できるのです。手間がないほか、格安SIMを端末に挿入するだけなので簡単です。

オプションサービスが充実しているのもmineo(マイネオ)の特徴。5分以内かけ放題や安心バックアップ、安心フィルタリング、端末安心保証サービス、メールウィルスチェック、LaLa Callなどさまざまなサービスが低料金で利用できます。ラインナップも多彩で、自分に合ったプランから選べます。初心者でよくわからない、という人でも、オペレーターの方が親切に教えてくれるので分かりやすくて安心です。

特筆すべき特徴として最低利用期間や解約による違約金がないのがmineo(マイネオ)の素晴らしい点。大手の会社では2年縛りなどがあり途中で解約すると違約金などが発生します。格安SIMにおいても最低利用期間が決められていることがほとんど。mineo(マイネオ)にはそれがありません。ただし、mineo(マイネオ)を使用し始めてから1年以内のMNVで他のMNVOと契約する場合は手数料がかかります。

格安スマホというと気になるのが使いやすさですね。通信が遅いなどといったことがあるとストレスが溜まります。mineo(マイネオ)にはその心配もありません。混雑時間帯でなければ、ストレスなく通信可能です。また、mineo(マイネオ)ではパケットシェアを利用することができます。翌月に繰り越したデータ容量を家族間や友達、恋人などのシェアが可能です。余ったデータ容量をムダにしなくてすみますね。

また、mineo(マイネオ)の料金が安くなるのは、自前の通信設備を持たずに大手携帯会社の回線を借りているから、という点のほか、販売はWebが中心で販売店を持たないので、店舗維持費や人件費用などが安く抑えられているからです。そういった理由があるから、格安料金でさまざまなプランやサービスを提供できるのです。mineo(マイネオ)は店舗がなくても、オペレーターがしっかりと対応してくれるので安心です。さらに、パケットシェアやデータ通信の容量を使う分だけ選べるなどといったサービスも充実しているので、お得になるのです。

mineo(マイネオ)の料金

大手携帯会社と比べると、月々3,500円程度安くなる、と言われているmineo(マイネオ)。大手の携帯会社では通常、月額利用料は8,000~10,000円のところ、mineo(マイネオ)であれば、基本料とかけ放題などをセットにしても約2,000円です。

mineo(マイネオ)にはdocomoプランとauプランがあります。

docomoプランでは基本データ容量が5GBで1,580円、音声通話付きにしても+700円。SMS月額基本料金はシングルタイプで120円、デュアルタイプでは無料です。auプランでは基本データ容量が5GBで1,580円、音声通話付きは+610円。通話料金に関しては、5分かけ放題が850円。通話定額の場合は月額30で840円、通話定額60で1,680円です。5分かけ放題サービスは5分以内なら何回かけても定額です。

mineo(マイネオ)のオプションサービスの料金は次の通りです。

安心バックアップが月額500円、メールチェックウィルスチェックが月額200円、スマホ操作アシストが月額500円、安心フィルタリングは月額350円、端末安心保証サービスが月額370円、LaLa Callが100円、mineo(マイネオ)安心パックは月額550円です。

mineo(マイネオ)では必要なデータ容量だけを契約することで、さらにお得な料金になります。デュアルタイプなら500MBで1,400円、1GBで1,500円、3GBで1,600円、5GBで2,280円、10GBでも3,220円です。シングルタイプならそれぞれ約半額です。使用状況を確認して毎月25までなら無料で変更が可能です。

月額料金は1,970円というDMMモバイルの方が少し安いですが、mineo(マイネオ)には家族割や複数回線割などのサービスがあります。複数の格安SIMを契約すると月額料金が1枚につき50円割引になるのです。2つ契約すれば100円割引になります。両親や兄弟などみんなでmineo(マイネオ)を契約すると割引が増えるということになります。

さらにmineo(マイネオ)では余ったデータを翌月に繰り越すことができるとともに、余ったデータを家族間で使えるパケットシェアサービスがあります。無駄なく効率的にデータを使えるのでお得になりますね。パケットシェアにおけるmineo(マイネオ)のメリットは、シェアできるのが前月の余った分だけなので、家族の誰かが大量にデータを使っても、なくなるのは前月の余った分だけなので、被害は少ないです。ほかの格安スマホでは、誰かが大量にデータを使ってしまうと、今月分を含めてみんなが使えるデータが減るので、被害が大きくなるのです。

mineo(マイネオ)ではさまざまなキャンペーンを行っています。800円×3ヵ月割引キャンペーンなど季節によってキャンペーンを開催していますので、それを利用すればさらにお得に利用することができるでしょう。

mineo(マイネオ)のnmp方法

格安スマホに乗り換える際に面倒なのがMNPです。手運としては「MNP予約番号」を取得して現在使っている電話番号を移す準備をして、格安SIMを契約し、音声通話SIMが届くのを待って端末にSIMカードをセット。さらに届いたSIMの中のAPM設定を行う、などといった面倒な作業が必要です。格安スマホは料金が安くなるというメリットは魅力的なものの、このMNPの作業が面倒だから、という理由で乗り換えを躊躇している人も少なくないでしょう。しかし、mineo(マイネオ)はそれが簡単にできるのです。

mineo(マイネオ)では最初に転出先でMNP予約番号を取得し、mineo(マイネオ)のWebサイトで加入手続きをします。その後は回線切り替え手続きをして待つだけ。パソコン操作をするだけで、30分もあれば設定完了です。さらに電話番号が使えなくなるのは30分程度です。お店で手続きをするのに何時間も待つことはありません。

auからmineo(マイネオ)のMNPに切り替えする際に必要なおのは、MNP予約番号、本人確認書類、クレジットカードです。MNP予約番号を取得する際に注意したいのは、MNP予約番号には予約制限期間があるので、mineo(マイネオ)の契約の場合は15日以上残っていることが条件になりますので注意しましょう。本人確認書類はケータイやデジカメなどで書類を取り込み、アップロードします。

mineo(マイネオ)から届いたSIMカードを装着する際に位置が分からない、という場合もあります。その場合は公式サイトで確認しましょう。それぞれの端末ごとに、SIMカードの取り外し方法が掲載されています。装着の方法は簡単ですが、金属部分などに素手で触れてしまうと誤作動の原因となることもあるので、ていねいに扱うようにしましょう。

切替の詳細を説明しましょう。

Aプランの場合は、サイトにアクセスしIDやパスワードを入力しログインします。登録情報の変更・サポートから「MNP転入切替/回線切替手続」を選択。SIMカード台紙に記載されているICCIDの下4桁を入力し、回線切替をクリックします。受付が完了すると、メールアドレスに回線切替受付メールが届き、30分程度で回線切替が行われます。時間が経ったら、端末の電源を入れて回線切替テストコール番号「111」をダイヤルし確認ができれば終了です。

MNP転入切替は、24時間受け付けているわけではないので注意しましょう。Aプランの場合は9時から21時の間です。Dプランの場合は18時までにサポートダイヤルに連絡をしなければなりません。

 

mineo(マイネオ)でiphoneは使える?

mineo(マイネオ)でもiphoneは使えます。ただし、すべての機種が使えるわけではなく、対応機種があるので注意しましょう。現在はドコモDプランでiphone7/7Plus(SIMフリー端末、ドコモブランド端末)も動作確認がされています。auプラン(Aプラン)でも、iphone7/7 Plus(SIMフリー端末)の動作確認ができています。SIMフリー版であればiphone5以降の機種すべてでの動作確認ができていて、テザリングなどの機能も使用できます。

mineo(マイネオ)でiphoneを使うメリットには、au回線網を使ったサービスを提供している点です。MVNOのほとんどはdocomo回線のサービスを提供しているので、au回線毛にアクセスすることができません。mineo(マイネオ)はau端末でも運用できるのです。au回線網とdocomo回線網、両方の端末を利用できるmineo(マイネオ)は、途中で変更をすることも簡単にできます。AプランからDプランへのSIM交換をするだけで、変更することが可能です。面倒なMNP転出・転入の手続きをすることがないのは、大きなメリットではないでしょうか?移転には費用もかかるので、その分の費用もかかりません。

mineo(マイネオ)でiphoneを使う場合は、設定をする必要があります、一つはANP構成プロファイルの設定です。iphoneやipadにはiosというオペレーションシステムがインストールされていて、appleでできる機能を使うことができます。それをmineo(マイネオ)で使うためには、適切なAPN構成プロファイルをインストールしないと機能を使うことができません。また機種によっては、ネットワークの設定などが必要になります。設定方法はmineo(マイネオ)のサイトでていねいに分かりやすく説明していますので、難しいことはないでしょう。

mineo(マイネオ)の口コミと評判まとめ

au回線もdocomo回線も利用できるmineo(マイネオ)。料金も安い格安スマホであり、人気も高まっています。実際使用している人の評判はどうでしょうか?

・こんなに安くなるとは予想以上でした。家族4人でmineo(マイネオ)に乗り換えて、月額1万円以上も安くなったのです。ネットでの評判もよかったのでmineo(マイネオ)に変えてみたのですが大成功。auとdocomoの両方の回線を使えるのもいいと思っています。将来変更することもあるかもしれませんからね。最初は乗り換えに「面倒だ」と言っていた妻も料金の安さに納得です。実際、乗り換えする際にも面倒なことはほとんどありませんでしたよ。妻も思っていたより簡単だったのでうれしそうでした。(40代 会社員)

・格安SIMは通信速度が遅くなると聞いていたので最初は不安でした。でも、mineo(マイネオ)にすると月額2~3,000円は安くなる計算だったので、料金の安さにはかなわないと思い乗り換えたのです。実際はそれほど通信速度の遅さを感じませんでした。ほとんどキャリアと変わらないですよ。ただし、昼の時間帯は遅くなってしまうのがちょっと困りますけどね。ちょうど一番使いたい時間なのが12~13時の間なので…。でも他の時間帯は不自由していません。もっと困るようであれば、プレミアムコースというのがあるようです。後は料金との相談ですね。(20代 会社員)

・mineo(マイネオ)は電話代が高くなると思っていました。ところが、いろいろなプランが出てきて、通話料も高くなくなりました。意外と電話も使うのでそこが心配だったのですが、mineo(マイネオ)のかけ放題プランができてうれしかったですね。5分万で切れば1日何回もでかけて大丈夫というプランです。仕事などの通話だと、慌てて切ることもできないのでちょっと不安ですが、友達と話す分にはちょうどいいです。あまり長電話もしない方なので。やっぱりmineo(マイネオ)は安いですね。(30代 会社員)

・mineo(マイネオ)は田舎の方だと電波が悪くてストレスが溜まる、と聞いていました。電波障害などもあるとか…。自分は仕事でいろいろな場所に行かなければならないので、電波が悪いのは困るなあと思っていました。いくら料金が安くても、通信ができなくなってしまうのは不安です。しかし、最近ではほとんどの地域で使用可能になっているそうです。それなら心配もないでしょう。不安なことがあれば、スタッフの方に聞いてみるといいですよ。対応もよくて感じもいいです。何を聞いても分かりやすく説明してくれます。スタッフの教育も行き届いているなあ、と感じています。(30代 会社員)

・テザリング機能をよく使って映画を見たり、仕事にも使ったりしているのでmineo(マイネオ)でもそれができないと困るなあと思っていました。現在ではテザリング機能を使える機種も増えたのでよかったです。しかもmineo(マイネオ)はテザリングにオプション料金がかからないのがうれしいです。外でパソコンを使う機会も多いので、これは魅力的。最初に設定が必要な機種もありますが、分からなければていねいに教えてもらえるので安心ですよ。サポートもしっかりしているので安心です。(30代 自営業)

mineo(マイネオ)のキャンペーン

mineo(マイネオ)のメリットはさまざまなキャンペーンを行っていることです。キャンペーンで安くなるから乗り換えを決めた、という人もいるようです。mineo(マイネオ)のキャンペーンについて紹介しましょう。

一つは月額800円×3ヵ月割引の新生活応援キャンペーンです。キャンペーン期間中にデュアルタイプを契約した場合、月額基本料金から800円を3ヵ月割引してくれるという内容です。期間は2017年1月20(金)~2017年5月9日(火)まで。

eoモバイルユーザー限定ですが、mineo移行キャンペーンとして、初月にデータ容量1GBプレゼント、Amazonギフト券3,000円プレゼント、契約事務手数料3,000円が無料、といったキャンペーン内容です。期間は2017年1月20(金)~2017年5月9日(火)までです。

紹介キャンペーンも開催しています。家族や友人などを紹介するとデュアルタイプまたはシングルタイプを契約した方にAmazonギフト券2,000円をプレゼント、という特典があります。期間は2017年1月20(金)~2017年5月9日(火)まで。

また、mineo(マイネオ)ユーザーの方を対象としたキャンペーンもあります。紹介キャンペーンもその一つ。家族や友人などを紹介した場合、紹介先1名の契約ごとにAmazonギフト券2,000円をプレゼントしてもらえるキャンペーンです。期間は2017年1月20(金)~2017年5月9日(火)までです。

法人のお客様向けのキャンペーンには、手数料割引&お試しキャンペーンがあります。簡単なアンケートに回答すると、1つ目の特典は契約事務手数料2,000円割引、2つ目の特典がプリペイドSIM無料お試しができるという内容です。電波状況や通信速度など、mineo(マイネオ)の使い勝手を無料で試せます。期間は特典1が2017年2月15(水)~2017年6月30日(金)まで、特典2の場合は2017年2月15日(水)~2017年5月31日(水)までです。

mineo(マイネオ)は店舗とWEBどっちで契約すべき?

mineo(マイネオ)は店舗での契約のほか、WEBでも契約をすることができます。それぞれの違いを紹介しましょう。

mineo(マイネオ)にはショップと販売店、サポート店があります。これらの店舗で契約するメリットとしては、聞きたいことがすぐに聞ける、という安心があることです。実際に端末を手に取って使い心地を確認できるのもメリットです。ただし、店舗数が多くないので混雑を覚悟しなければならないのがデメリット。平日でも混雑しているので、待ち時間が長く、雰囲気的に聞きたいことをじっくり聞けない雰囲気もあります。特に休日や春などは多くのお客様で店内が非常に混雑していることも多いです。さらに、その日に受け付けている数にも限りがあるので、早めの来店をしないとその日に契約できない場合もあります。

また、ショップ、販売店、サポート店ではそれぞれできることとできないことがあるので注意しましょう。

ショップでできることは新規申し込み、エントリーパッケージ、プリペイドパック、海外用プリメイドSIM、Prepaid SIM for JAPAN Travel、mineo端末の購入、mineo端末の初期設定です。販売店では新規申し込みのみです。サポート店では新規申し込み、初期設定や追加有料サポートをしてくれます。サポート店では、有料になりますが、SIMカードの差し替え、@mineo.jp初期メールアドレス、標準メールアプリ設定、電話帳移行、データ移行、訪問サポートなども行っています。

一方WEBでの契約は待ち時間がありません。店舗で契約をするとなると、申し込みに3時間、受け渡しまでに2時間、など長い時間かかることもあります。WEBで申し込めばそのような待ち時間は必要なくなります。また、申し込み者本人でなくても、代理の申込みでも可能なのが便利な点です。WEBでの申し込みは、実際に見たり、触ったりすることはできませんが、ネットでいつでもどこからでも申し込めるというのはメリットでしょう。商品が届いた日には即日開通できるので、店舗で待つよりもすぐに使うことができます。中には、自分でネット操作をするのは不安、MNPの方法やAPNの設定方法など、難しくて自分では設定できないのでは?と不安に感じる人もいるでしょう。しかし、WEBでの申し込みや設定は思っているよりも簡単です。

基本的な申し込みの流れとしては、

通信キャリア、基本データ容量、音声通話、mineo端末、SIMカードサイズ、携帯電話番号ポータビリティ(MNP)、オプションなどの選択をしたら、現在使用しているキャリアでMNP予約番号を取得→WEBにてMNP予約番号、本人名義のクレジットカード、本人確認書類を用意し、申し込みフォームから必要事項を記入し申し込みます→SIMカードが届いたら、申し込み時に登録したeoIDでログインしMNP転入切替/回線切替の手続きをします→届いたSIMカードを挿入した端末でANP設定をして、利用可能です。

まとめ

いかがでしたでしょうか?格安スマホはいろいろありますが、中でもmineo(マイネオ)はメリットもいろいろあります。まず料金が安いこと。キャリアと比べると月額2~3,000円、家族で切り替えれば1万円以上も安くなります。マルチキャリア対応なのでau回線とdocomo回線を利用できるのも便利です。最低利用期間や解約による違約金も発生しません。

面倒だと思われているMNPの切替も簡単にできます。もし分からないことがあれば、サポートシステムがあるので、利用すればていねいに教えてくれます。しかし有料になる項目もあるので、それがイヤであればガイドブックがあります。ガイドブックは分かりやすく、ていねいに書かれているので、初心者でもそれほど難しいと感じることなくスムーズに設定をすることができます。

オプションサービスも充実しているので、より便利に安心して利用できるのもmineo(マイネオ)のメリット。顧客満足度が高く、人気が高まっているのが納得できますね。

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